ガイド同行シュノーケルツアーの水中ガイドの特徴|シュノーケル・ダイビング・観光などのツアーが充実

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2014年12月26日(金)06:40

ガイド同行シュノーケルツアーの水中ガイドの特徴

私たちが催行するガイド同行のシュノーケルツアーの水中のガイドはどのようにやっているのか?どのような特徴があるのかを説明していきたいと思います。

お客様の泳ぎのレベルに合ったガイドを行います

泳ぐ時間は2時間ほどありますが、ずっとシュノーケルをすると非常に疲れますし、実際に長時間泳げるお客様も多くありません。そこで私たちはビーチにゴザを引き、そこを拠点にし数回に分けて、休憩を取りながらガイドを行います。こうすることによってお客様同士のシュノーケルレベルが違っても、休憩をうまく利用しお客様のレベルに合ったガイド・ポイントをご案内することが可能です。疲れたら浜辺にすぐに戻る事も出来ます。

子供シュノーケル

ガイドがいれば、子供だって

水中をガイドするか?フリーで泳ぐか?お客様が適時選べます

基本的な流れとしては、ビーチに付いたらシュノーケルの使い方を説明し、浅瀬で実際に泳いでみます。その後、お客様の泳ぐレベルに応じて水中ガイドを行い、慣れて来たら2回目以降はフリータイムで泳いで頂きます(その際もガイドが監視をしています)。このフリータイムは、都度お申し出頂ければガイドをします。その方が海ガメに出逢える可能性も高まるでしょう。

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